今日も晴れますように♪

『職場の教養』を読み、感じたこと、気づいたことを書き綴っています。

【『職場の教養』を読んで】言葉と信頼関係。

おはようございます。

 

昨日から、カフェでモーニングをするようになりました。

 

1日460円×月16日=7360円。高いようにも感じますが、この積み重ねで人生を変えたいという覚悟の1日460円です(笑)

 

朝の時間を有意義に過ごし、新たなステージに進みたいと考えています。

 

今日の『職場の教養』のタイトルは、「言葉の選び方」です。

 

私自身、言葉の選び方の難しさは日々、実感しています。

 

全員に向けて言った言葉が、一人だけ自分自身が責められたと感じ、落ち込んでしまったことがあります。

 

同じ言葉を使っても、捉え方は百人百様だと感じる今日この頃。

 

大切なのは、相手との間の信頼関係だとつくづく感じます。

 

響かないのは、相手との信頼関係が築けていないから。まずは相手に認められていないと、百の言葉を使っても、1も届かないのです。

 

相手より、まずは言葉を受け入れてもらえる自分になるよう、人間を磨いていきたいと思います。